日記

ヘルシンキ生活の練習を買ったけど、帰りの電車で10ページくらい読んで、積読してる。
いや、売りに出したかもしれない。

他人の物語に対して、本人が感じている以上の価値を、感じ取ることは出来ない。
もし、大きな意味を見出してしまったら、それは偶像です。推しには理念を宛がうからな。

つまり、他人の生活なんて誰も興味ない。